プリウスαにドライブレコーダー取り付け(DRY-ST3100P)

プリウスαにドレレコ付けたいなーと思っていたので10月最初の三連休に実施。
取り付けたのはユピテルの「DRY-ST3100P」。国産、フルHDの解像度でGPS付きの割にお安く買えるので良い感じ!

 

 

あと、ドライブレコーダーは電源をシガーソケットから取ることが多いみたいなんだけど、コードが見えていると見た目がチョット…なので、エーモンのヒューズボックスから取り出してシガーソケットの口になるやつ(1542)も合わせて購入しました。

 

 

届いたので早速取り付け!
まず助手席足元のフタを外してヒューズボックスを確認。右上から4段目が空いているので1542を低背ヒューズに変更して差します。

アースはヒューズボックスの真上に使えそうなのがあったのでそちらを利用しました。

配線は助手席側のウェザーストリップを外してからAピラー取り外し。
カーナビを付けた時にGPSアンテナ線を通していると一緒に配線できます。このときエアバックの邪魔にならないよう注意!

ガラスが汚れていると脱落するおそれがありますので、アルコールウェットティッシュでよく拭いて、フロントガラスに取り付け(お向かいさんの家が映っちゃうので景色にボカシ入れてます)

ドラレコの取り付けはサクッと一時間もかからず完了!
エンジンかけてから「ピロリン」って音がなるまで少し時間がかかるようですが数秒なので大丈夫でしょう。

ちなみに再生には「PCViewer TypeE」がフリーで公開されていますのでPCでダウンロードしてセットアップしておきます。ドラレコに記録したマイクロSDカードをPCに挿入することで画像を確認できます。これはGoogleマップと連携しているようなのでお出かけ記録としても使えそう!

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